2011年6月12日日曜日

第二回陶都中サッカー部OB会、開催っ!!

半年振りに旧友が集いました・・・“陶都中サッカー部のOB会”です。

兎に角、走れません・・・秒殺で“酸欠”&“疲労”になり、散々でした・・・「サッカー、やってました・・・」なんて人に言えないぐらい、下半身が堕落してます。

いと、情けなし・・・自分に、ガッカリ。

ボールを触ってナイ僕以外、皆さん“真剣勝負”です・・・途中から参加したんですが、“飲み代”が懸ってたみたいです・・・走れない僕には、あんまり関係ない。


           ゲーム後の打上げ風景・・・少々、モヤッてます

本来“プレー風景”を掲載すべきではありますが、如何せん、不摂生で“酸欠状態”に陥り、其れ処ではありませんでした。

飲み会はと謂えば、延々“サッカー談議”が繰り広げられます・・・いまだに“サッカー少年”です・・・好きにも程がある・・・“子供のサッカー”の話題に発展してます。

一部、“上級生の説教”みたいでしたが・・・

やっと散会となりましたのは、次の日の深夜1時半でした・・・まぁ、仕方ない・・・こんな場があって、幸せです・・・あの頃からもうすぐ30年経つのに、まだサッカー(フットサル)出来る仲間がいるんだから、有難いことです。

・・・この様な場を作って頂くに当り、感謝しております。

もう“次回”の話が進んでる様ですが、其れまでに鍛練しなくては・・・

・・・さもないと、次回は確実に足が「ブチッ」っといきます。

2011年6月7日火曜日

もう食べたくない・・・

間違い電話の後に、また電話・・・キレ気味に電話をとる。

「㊥京TVですけど・・・」

・・・今度は“イタズラ”かっ?!

「新聞をみたんですが、豚の蚊遣りの件で・・・」と謂う事は、悪戯じゃないねぇ。

またかぁ・・・そんなに“ブーム”でもあるまいに・・・「あっ、取材ねぇ・・・今日窯を焼いちゃって、取材出来そうになるのは2週間後ですけど、どうします・・・?」

・・・投げ返してやった。

僕:「三重県にも作ってる処が在るよ・・・其処の方が有名で手広くやってるし、名古屋から近いから、そっち取材したら・・・?!」

・・・我ながら上手にたたみかけた。

中:「私、岐阜県担当の記者なんで、お邪魔じゃなかったらお願いしたいです」

・・・おぉ、食い下がってきたぞっ?!

中:「季節の風物詩的なモノを撮りたいんですが、“天気予報のバック”に流れるようなぁ・・・“絵付”してるところとかがイイですねぇ・・・」

ポーズまで指定・・・贅沢、言うなぁ・・・てことは、メインじゃないのか?

僕:「遅くなってもイイの・・・?」

イカン・・・不覚にも、受け身になってしまっただぁ・・・キッパリ“お断り”デキナイ。

中:「じゃぁ、三重県の担当者と相談してみます・・・もし調整出来なかったら、またお願いするかもしれません」だってさ・・・

・・・そんな中途半端なコトじゃ、ダメじゃん。

“取材”はもうお腹いっぱい・・・“年に一度の御馳走”でイイのだっ!!

2011年6月6日月曜日

やっと掲載されました・・・

6月2日に“岐阜新聞”の高井氏がカメラマンを引連れ、取材に来られました。

季節の折、“ブタの蚊遣り器”の取材であります・・・

当方、或る意味“取材慣れ”してまして、粛々と進む・・・<記事は“岐阜新聞”&“蚊やり豚”でググって下さい>・・・一時間足らずで、無事、取材終了。

高井氏に「・・・いつ、掲載されますか?」と伺いますと、「午後の“内閣不信任案”のナリユキ次第・・・多分、“一面”は空かないでしょう」との言。

・・・こんな処まで“アイツの影響”がある。

まぁ、“地方紙”ではありますが、栄光の“朝刊一面掲載”して頂けるのは有難い・・・“果報は、寝て待て”である。

高井氏:「土曜日(4日)には、大丈夫じゃないかと・・・」

僕:「去年、参院選のお陰で“中◎新聞”にスッポカされたんです・・・(怨)」

高井氏:「そうですかぁ・・・(苦笑)」

そりゃ、「そうですか」としか言えんわなぁ・・・“愚痴”です、愚痴・・・しかし、二晩寝たけど掲載されない・・・「岐阜新聞、お前もかっ?!」・・・でも、掲載するのを決めるのは“あっち”です・・・被取材者は、待つしかない。

・・・で、日曜日(5日)に掲載を確認。

一応、安堵・・・ネットで確認、ネットで拝読させて頂きました。

謝罪掲載・・・「タダで掲載して貰ったのに、新聞を買わなくてゴメンナサイ」

2011年6月4日土曜日

とりあえず、今日で暫しの“お別れ”です・・・

二週間ぶりに“エリカ様”の御顔を見られた・・・“手術後の抜糸”以来の通院です。

・・・一冊、週刊誌が読み終わるほどの“御預け”を食らった。

ウンザリした後の拝顔で気分も晴れるけど、“歯の磨き方の御指導”して頂いてたら、また“歯間ブラシの勧誘”にあった・・・「買いましたよ」と返答すると、「そうですか・・・」と言い残し、隣の治療台に行ってしまった・・・売り子かぁ?

・・・買ってしまえば、“用無し”なんだね。

医者も医者で「・・・今日、何だった?」「まだ、来なあかんかったっけ?」「・・・何処か、残っとったっけ?」と立て続けに浴びせてきた・・・貴方とは人間関係が希薄なので、会話が弾まない・・・冗談なのか如何かも判りません。

・・・前回「また来てね」って云ったのは、貴方です。

半年間、愛想無しだったのに、急に親しげに喋られても・・・ねぇ。

其処で突然、ニコニコしながら「今日で終わりにするでぇ・・・」と言われ、“もっと女子と喋っとけばヨカッタ”と想わされた次第です・・・待ち時間をずぅ~っと喋らせてくれたら、心残りも少なかったろうに・・・気が利かん。

・・・キャバクラじゃない。

治療も終わって“永久のお別れ”と思いきや、受付のお姉さんから「半年後に“検診の御手紙”が届きますので・・・」とのお言葉を頂きました。

・・・あと半年、頑張るっ!!

PS:歯科助手さん達のマスクを外した顔(鼻から下)を殆ど見てナイので、何処ぞですれ違っても基本、ワカリマセン。

2011年6月3日金曜日

真昼の会合

・・・本日、午後二時より“NPOたかた・おなだ”にて会合を持ち、「新しい公共」と謂う趣旨に基づいた“岐阜県の補助金事業”への申請書類の詰めの作業が行われました。

まぁ、書類は“市の職員”が作成するんですが・・・

市側、曰く「申請が通るか通らんかは“博打”・・・」だそうで、いろいろな“県側の内情”も聞かされ、県の対応が「其れぇ・・・ホントだったら、詐欺じゃねぇの?」って感じです。

市(職員):「国から下りたお金の1/10が、今回の補助金の対象・・・」

高(僕ら):「・・・残りは?」

市:「県が使うらしい・・・」

高:「・・・何に使うの?」

市:「(想像として・・・)県に近い“岐阜のNPO”に流れるんじゃない・・・」

全員:「其れは、おかしいやらぁ?!」

市:「五月の“第一回目の申請”は、完全に“出来レース”だった・・・申請に立ち会ったNPOが、其れはそれは怒っておった」等々・・・

此の位にしときます・・・世の中には“耳を疑うような話”が溢れているっ!!

感想と致しましては“然も在りなん”かなぁ・・・ありそうな話が、現実にあった・・・さてさて、そんな“イカサマ博打”に勝てますやら・・・市役所の方には“作文”を頑張ってほしいっ!!

・・・“壁”なのか“詐欺師”なのかは判らんが、そんな奴らは壊してしまわねばっ!!

でも、補助金に引っ掛らなくても“青年部の事業”としてやります・・・計画の半分だけでも、ヤル。

・・・結局、運(県の気分)次第?!