2013年4月7日日曜日

文化的空間

毎年恒例の陶祖祭・・・雨の心配もありましたが、外での式典から餅投げまでなんとか持ちまして、無難に終わりました。

それにしても、『餅投げ』の集客力は、凄まじい・・・

・・・“貰える”って、魅力があるんだネェ。

紅白の横断幕を張る・・・餅はまだ並んで無い

歩くのも危うい感じの年寄衆も『餅投げ』と聞けば、血が騒ぐみたいです・・・

おぉ、動きに加速がついておる・・・必死過ぎて、面白くもある。

その後の祝宴も終わり、本日の個人的メインイベントはNPOでの『チェンバロの演奏会』・・・雑談から現実への移行・・・ナンかねぇ、滅多なコト言えなくなるね。

コンナノまで作ってしまう・・・

 自分は発案段階で関わっただけで、ほぼ全てを吉田クンが具体化・根回しをして、お手伝い程度の参加です。

天候が天候だけに不安ではありましたが、なんとか形になりました。

演奏された方はやっぱりプロなので、盛り上げ上手・・・

会場はコンナ感じ・・・地元のオバチャンがたくさん

『高田』には似つかわしくない空気感・・・コレが定着していけば、地域に対する注目もNPOの認知度も上がってイイ方向にいってるような・・・年に二回ぐらいコンナ催しがデキレば、もっとイイですね。

内輪の話として・・・Jazzじゃなくて、ヨカッタかも・・・チェンバロだから、オバチャンが取っつき易かった気がします。

次回は次回で、また考えましょう・・・年齢層は若めにしたいかな。

個人的には『落語』なんかもイイ・・・空想は広がる。

組合の行事にするとまたチャチャが入るので、隠密に・・・進めましょう。

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